"「これはもはや食べ物ではなく放射性廃棄物です」 ドイツのTV番組 http://nanohana.me/?p=4198 ドイツのTV局ZDF「フロンタール21」シリーズ 8/26 約8分 原発から80km離れた福島県本宮市の農家・大沢さん 原発事故以来、自分で栽培した野菜は食べていない 事故後すぐ作物の検査を行政に依頼したが、20・30キロ圏から離れているので必要ないと断られた 大沢さんは、畑で採れたジャガイモ・ナス・ネギを隣町の市民放射能測定所に持ち込んだ 市民放射能測定所の検査では 原発から60キロ離れた伊達市のシイタケから7000ベクレルのセシウムが検出 「これはもはや食べ物ではなく放射性廃棄物です」 なぜ行政はこうした検査を受け付けないのか、 ドイツの記者が原-発-担当大臣を問い詰める。 This entry was posted on 月曜日, 8月 29th, 2011 at 9:39 AM and is filed under 1 放射能汚染, 1 福島を救え, 1 食品, 3 政府の方針と対応. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. You can leave a response, or trackback from your own site. One Response to "「これはもはや食べ物ではなく放射性廃棄物です」 ドイツのTV番組 Frontal21"